ダメダメなお父さんなのに情深くずっと交流していて、子どもたちに彼の悪口も言わず別れても体調を心配していたり、その切なさみたいなものを書いた漫画が好きだった。その女としての懐の深さみたいなものが私も欲しいと思いつつ・・・。新聞上で「「最後の半年は本当に幸せでした」とのコメント、あの漫画に出てきていた子どもらしいお兄ちゃんと妹が参列者に「ありがとうございました」と挨拶をしていたとの記事に「家族の縁」というか、「人の縁」というものを考えてしまった。きっと人生の中で本当に縁のある人って少ないんだろうなあ。そして「縁のある人」と接近したり離れたりしながらずっと関わっていくことができるのは、幸せと言えるのかもしれないなんて。
えぇぇぇ〜、、と、絶句です・・・そうだったんですかぁ(涙〜)
マンガで読む限り、寄りを戻されたようだったので、なによりなにより、、なんて
勝手に思っていたし、今度のAERAにも、復縁テーマみたいなので西原さんの名前が出ていたりしていたので興味をもっていたのですが・・。
最愛の家族に囲まれてご主人やすらかに永眠されたのでしょうね・・・。
ね。けっこう西原かあさんに怒鳴られながら、アルコール中毒で入院しているときも
足しげく行き来していたり・・・ちゃんと繋がっている夫婦でしたよね。まあ、西原さんの
強さというか、懐の深さありきの関係だったんでしょうけど。
オンナの私が言うのもなんですが、やっぱりこういう人と結婚したオトコは幸せ者だと
思いますよ〜。
カフェさん。お久しぶり。
そして卒園おめでとう>ぐらくん
西原とうさん、亡くなったのは新聞で見ました。
腎臓癌でしたよね。確か。
喪主が西原かあさんだったので「離婚してもいい関係を築いているんだな」と思いました。
実は(ここでカミングアウトするのもどうかと思うけど)実母も癌闘病中でして、とても他人事思えず。
素直にとにかく生きて欲しい、西原かあさんやお子さん達は「とにかく生きて欲しかった」って思ってるのでは?と思っています。
アネさん、ありがとうございます〜
今日、帰りにAERAの中吊りを見たのですが、「復縁のススメ」でもうすでに見出しは「亡くなった夫」でした。多分、惚れたはれたになったら欠点もまるごと受け入れちゃう度量が、西原さんにはあったんでしょうね。
お母さん、そうでしたか・・・。日頃はいろいろ要求してしまうけれど、
「縁ある人」は元気でいてくれたらいいというのがベーシックな感情ですよね。
心配ですね。アネさんの心中お察しいたします・・・。
はじめまして。
検索をしていたら、
ふらふらとたどりつきました。
お仕事のことや、お子さんのことなど、
興味深く読ませていただきました〜。
(仕事が遠からずのところにいます(笑)媒体側ですが)
AERAの西原さんの記事は泣けました。
(お葬式の模様と彼女へお取材が別記事で1Pありました)
短い人生だったかもしれないけれど、
それだけ想われ大切にされた人は、
幸せだな〜と思いました。
今後もいろいろな記事、楽しみにしています。
hiyohiyoさん初めまして。
コメントありがとうございます〜。
媒体側と違って作る立場にいない仕事なのですが、
「つくる」ものに活力を日々もらっています。
AERAの記事、良かったですか。読んでみますね。
結局、人と人のつながりってそこの深さなんでしょうね。
今後ともどうぞよろしくです。