次の日はダンナ工作の実施。まあ、工作はほとんど親の手を借りてもいいような雰囲気があるから・・・ということで、ボードゲームのパチンコを製作。のこぎり使ってやすりかけて、やっているうちにぐりも参加(笑)。ところが絵を描いてさてニスを塗るところでぐら、発熱発覚で強制的にベッドへ。釘打ちも結局ダンナがやりました。タイミングがいいというかなんと言うかですね。釘を打ってからその後の調整にかなり時間をかけていたダンナ、ぐりを横に座らせて打たせてはうまくビー玉の球筋がばらけるようにしていました。
明日の学校の用意をしていたぐらのランドセルから、夏休み前の親への手紙が出てきた!おまけにランドセルの雨用カバー、友達のを間違えて持って帰ってた〜。どうもこのあたりは親に頼りすぎているよなあ。かなり怒りましたがもう少し自分でアクション起こすようにならないと。
私個人は夏の疲れが今頃出てきてちょっと、精神的に低調な感じ。まあ、時間とともに解消はされるんだろうからそういうときはおとなしくおとなしく、です。