もうすぐ2歳11ヶ月になるぐら。めっきりお兄ちゃんらしく、話し言葉もこっちがびっくりするぐらいしっかりしてきた。覚書。
■今日の保育園連絡帳
「新しいお友達エーンエーンしてるよ、大丈夫かな・・・」心配していたぐらくん、でもお外に出て遊ぶニコニコしているお友達を見て「もう泣いてない、大丈夫だね」と安心したやさしいぐらくんでした。
■もうトレーナーとズボン、どちらもしっかり脱ぎ着できる。前開きのパジャマのボタンも外したり止めたりもできる・・・という情報を保育園から入手済み。トイレトレもほぼ完了。でも家では私が着せたり脱がせたり。「ぐら、できるって聞いてるよ。やってみせてよ」と言うと「ぐら、できないもーん」と言いつづけていたぐら。今日もぐりから手が離せず「ぐら、やってみて〜」と言うと「ぐら、保育園ではちゃんとやってるから、おうちではお母さんにやって欲しいもん」とはっきり言った。
■結構私が重宝するぐらいお手伝い好き、けっこう頼って頼む私。きっと頼られてるのが幼な心に嬉しいんだろうな。もちろん終わったあとは「すごいな〜お兄ちゃんだな〜」と誉め殺し。以下今日のお手伝い
「ぐら、おしりふきとってくれる〜」
「おかあさんがあっちいってるあいだ、ぐりちゃんにいないいないばあして〜」
「そのハンガー、こっちにとって〜」
「布団出すからミニカーおうちに帰らせて〜」←お片づけしてという意味
「お風呂に白いの入れてまぜまぜして」←入浴剤を入れる